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貧乏だとは思ってたけど、まさか水道がとまるとは思わず。

夫に連絡するも払い忘れたの一点張り。

水道がとまるなんて、忘れるにもほどがある。

慌てて水道局に電話をして支払いをするも、直ぐに開栓してくれるわけじゃなく、近くにいる義母に水を汲ませてもらいに行った私。

優しい義母は一緒に水を運んでくれ、すぐさま夫に連絡をしてお説教してくれました。

うちは家計管理も支払いも全て夫なので、夫が払わないとライフラインがとまるのです。

足りないなら足りないと言えば良いのに、変なプライドが邪魔して言えない夫のおかげで、初の水道停止を経験しました。

因みに、次の月にはガスがとまり義母にお風呂を借りに行った私でしたが、夫はどうしたのかわかりません。